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「秘密の花園」
アラカルト
「七夕デート」


2005.7.7
銀河テレビ小話「赤い七夕」に感化されたラムの、あたるとの初めてのデート。
好物するめが2度目の登場です(みそ味だったのか!)。
ちなみに銀河テレビ小話はNHKの「銀河テレビ小説」シリーズ、
そして「赤い七夕」は大映ドラマ「赤い〜」シリーズのパロディでしょう。




2005.6.19
「ツノる思い」「君まてども」に続いて地球人のラムが3度目の、
そして最後の登場になりました。
「個人教授」で学校に入って以降は、本来の姿のままで地球に同化してしまいましたので、
もう化ける必要なくなってしまったのでしょう。
(ところで、背景の看板は「人妻あばれ旅」でしょうか 笑)




2005.7.7
"横綱のお仕事はお相撲です"
もしかして留美子先生は北の湖のファンだったのでしょうか?
「コートの中では泣かないわ」でも北の湖らしき似顔が登場しますし、
「忘年会じゃあ!」では、壁紙に「横綱北ノ湖」と書いてありました。




2005.7.7
「♪たっけのっこやまのー たぬきさん アソレ」
・・・と言うわけで、大勢の人出で賑わい、そして竹の子族が輪になって踊る、
1980年夏の、おそらく東京・原宿の歩行者天国が舞台となっています。
念の為に言っておくと、ホンモノの竹の子族はこういう歌をうたっていたわけではありませんし、
そして、別に竹の子の模様の衣装を着ていたというわけでもありません。
もともとの由来は、「ブティック竹の子」の洋服(「ハーレムスーツ」と言われた)
を着ている子が多かったので「竹の子族」と呼ばれたそうです。




2005.7.5
「聖なる胃袋」の異名を持つ、コースケの彼女(別名ヘビ娘?)。
この娘はおそらく「君まてども・・・」で組野おと子の代役を務めるはずだったのに、 食い過ぎで腹をこわした子とも同一人物だと思われます
また、「惑わじのバレンタイン」で、後輩の女の子からチョコを貰うコースケを見ながら あたるが「あいつ彼女がいるくせに」と言っているところを見ると、 ずっと付き合っていたんでしょうね
(デートの度に食費でコースケの財布がカラになっていそうですが 笑)








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